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福祉・医療に光があたる練馬区を

私は大学時代、高すぎる学費や就職難に直面しました。その原因が政治や社会の仕組みにあり、国民の苦難に寄り添って社会変革を目指す日本共産党を知り、入党しました。

就職した東京土建で仕事不足や低単価で苦しむ建設職人の生活を見てきました。そして、練馬社会保障推進協議会の活動を通じ、高すぎる国保料を払えず「差し押さえ」までされている実態に触れ、どうしても「政治を変えなければ」と、区政への挑戦を決意しました。

国民を苦しめ、戦争できる国づくりを進める安倍政権の暴走を抑え、大泉地域の新病院建設をはじめ練馬の福祉・医療を前進させるため全力でがんばります。

プロフィール

やくし辰哉の生い立ちと横顔

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実現しました

私が掲げる政策

ビラ[2014年11月]

2014年4月の区議補選で区議会に送り出していただいて以来、苦しんでいる人の力になりたい一心で頑張っています。
皆さんの願いを区政に届け、暮らしと福祉に光があたる「区民が主人公の練馬」を実現するために全力を尽くします。

ビラ[2014年3月]

800円の品物を手に「年金も減らされ、これさえ払えない」と怒りを訴える一人暮らしの80代女性。そして消費税の増税。私は安倍政権の数々の暴走と正面からたたかい、くらしを守るために全力で頑張ります。
大泉学園駅北口の再開発ビルは、総事業費141億円の半分を税金で支える一方、2,777人ものお年寄りが特養ホームに入れないでいます。地域幹線道路建設の説明会で、区は上から「必要だ」というばかり。私は本当に怒りを覚え、この区政を区民が主人公に変えなければと、決意を新たにしました。