やくし辰哉

日本共産党 前練馬区議会議員

ひきつづき地域のためにがんばります

みなさん、こんにちは。前練馬区議会議員のやくし辰哉です。

2014年の初当選以来、高すぎる国民健康保険料や認可保育園・特養老人ホームの増設、
大型道路推進で住民合意の無いまちづくりの問題に取り組んできましたが、
2019年の練馬区議選では54票差の次点となりました。

引き続き、地域の要求実現・生活相談等にとりくみ捲土重来を目指すとともに、
アメリカ・大企業いいなりで国民へ負担を押し付ける政治をただすために力を尽くしていきます。

医療と福祉に光があたる練馬区政のために全力。

私は大学時代、高すぎる学費や就職難に直面しました。
その原因が政治や社会の仕組みにあり、国民の苦難に寄り添って社会変革を目指す日本共産党を知り、入党しました。

就職した東京土建で仕事不足や低単価で苦しむ建設職人の生活を見てきました。そして、練馬社会保障推進協議会の活動を通じ、高すぎる国保料を払えず「差し押さえ」までされている実態に触れ、どうしても「政治を変えなければ」と、区政への挑戦を決意しました。

国民を苦しめ、戦争できる国づくりを進める安倍政権の暴走を抑え、大泉地域の新病院建設をはじめ練馬の福祉・医療を前進させるため全力でがんばります。

やくし辰哉だより

「やくし辰哉だより」11月号ができました。ぜひお読み下さい。

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たくさんのアンケートをお寄せいただき、ありがとうございました。結果を大切に受け止め、要求実現を前に進めていきます。

アンケートの区民要望の実現をめざして、2018年9月と11月議会の代表質問や委員会質問で認可保育園の不足問題や特別養護老人ホームの増設、高すぎる国保料の引下げなどを強く求めました。
11月29日には、要望の実現を盛り込んだ来年度予算要望書を練馬区長宛に提出するなど、全力をあげ実現に取り組んでいます。

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政策ビラ

2018年11月発行の最新リーフ(A)

2018年11月発行の最新リーフ(B)