福祉・医療に光があたる練馬区を

私は大学時代、高すぎる学費や就職難に直面しました。その原因が政治や社会の仕組みにあり、国民の苦難に寄り添って社会変革を目指す日本共産党を知り、入党しました。

就職した東京土建で仕事不足や低単価で苦しむ建設職人の生活を見てきました。そして、練馬社会保障推進協議会の活動を通じ、高すぎる国保料を払えず「差し押さえ」までされている実態に触れ、どうしても「政治を変えなければ」と、区政への挑戦を決意しました。

国民を苦しめ、戦争できる国づくりを進める安倍政権の暴走を抑え、大泉地域の新病院建設をはじめ練馬の福祉・医療を前進させるため全力でがんばります。